スマートフォンアプリ まもるーの

TRI-WOOD介護事業部は、ASD株式会社の代理店をしております。

スマートフォンアプリ”まもるーの”

入床・入眠・離床が一目でわかる睡眠見守りセンサー(特許取得)です。

無線ネットワークだからランニングコストも安く、設置・管理・操作もラクラクです。

集中モニタリングが可能

フロア毎/ユニット毎など施設様のご都合に合わせて利用者様の状況を一括モニタリングが可能です。パソコン1台で最大50名程度の状況を把握することができます。

家族4人で過ごしてる家とその祖父母の親世代が同居していても、住民票の世帯を分けることを世帯分離と言います。この二世帯は生計を別にしています。


世帯分離をすることで、

・後期高齢者医療保険を軽減できる

・介護保険料を軽減できる

・高額介護サービス費を軽減できる

・高額医療費を軽減できる

などのメリットを享受できます。

上限額等は以下の厚労省のHPで確認してください。

ああまり聞きなれない高額介護サービス費は、ひと月に払う自己負担の上限を超えた場合に、超えた金額が利用者に還付される仕組みです。所得が所得が低い人ほど、上限額が低くなっています。

ただし、デメリットとして

・74歳以下の国民健康保険料が増える可能性がある

・前述の高額介護サービス費の世帯合算ができなくなる

などが挙げられます。

国民健康保険料は、負担上限額が決まっているので、世帯を分けることで負担額が上がってしまう可能性があります。

また、高額介護サービス費や高額介護・医療合算制度は同じ世帯で介護や医療の費用を合算するので、子供世代の家族が病気になった時には不利に働くことがあります。


介護費用を安くしたいというだけで、安易に世帯分離することは避けたいところです。



今まではトライウッドマネー研究所(https://ameblo.jp/trywoodfp/)のブログを主に使ってきましたが、これからは投資や世界情勢に関する記事のみを従来通りトライウッドマネー研究所のブログを使うことにさせて頂きます。


介護に関することや終活に関すること、FPその他に関することはこちらのTRI-WOOD 介護事業部のHP内のブログを使わせていただきます。

ややこしくはなりますが、何卒ご理解いただきますようお願いします。

TRI-WOOD介護事業部は(株)おとなの学校と業務提携を結んでおります。

授業形式で進めるおとなの学校は、ありきたりなデイサービスに飽き飽きしている高齢者の利用者や「私はまだまだ若い。こんな年寄りがやるようなことをやりたない」と既存のデイサービスに物足りなさを感じている方も居ます。

おとなでもついつい本気になって、取り組んでしまう漢字テストや算数…

これなら前述のデイサービスに積極的になれない高齢者方にも刺激的で前のめりになれる…

「確かに高齢者にとっていいとは思うけど、漢字テストや算数くらいうちのスタッフで考えるよ。教職の免許持ってるスタッフもいるし…」

おとなの学校はただのお勉強でもありません。

一回や二回のレクなら、スタッフで案を出し合って十分できるでしょう。しかし、継続してなおかつ目に見えるように利用者さんが若返って、元気になるカリュキュラムを考えるのはスタッフにも大きな負担になります。

前に立って授業をするのはスタッフですが動画のとおり、生徒(利用者)参加型です。

教えるのが上手下手は関係なく、主役は生徒です!

男女関係なく、介護度の高低も関係なく、施設が一体となって取り組めるのがおとなの学校メソッドです。

車いす用マットセンサー

KOS-RAB403 ¥40,000(税別)

ベッド用マットセンサー KOS-RAB401 ¥54,000(税別)